おやつと猫と、そして本
by suirenndou
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第16回 天神さんで一箱古本市

2019年5月 開催予定
詳細は4月初旬

御殿場古本市
2019年4月27日(土)開催決定!!

第4回天神さんで一箱古本市 店主さん
遠いところでは北陸・関東から、はるばると。
4回連続出店のおなじみさんから、
一箱店主デビューの初々しい店主さん(相当な本読みさんとのタレコミあり)まで。
近々、古本屋さんを開店予定の方も。
前回は、all素人の一箱古本市でしたが、
今回は、新顔・復活プロの店も濃厚な本を用意して出店です。
素人の皮を被った、ほとんどプロも混ざっているようです。
順不同・敬称略にて御紹介。

【黒猫まのああ】
  1970~1980年代の本を中心に持っていきます。ジャンルは様々です。
  クマのプーさんの作者、A.A.ミルンの自伝
  彼が敬愛する父親に捧げた唯一の長編推理小説「赤い館の秘蜜」(文庫) 
  欧州では、男児の早世を避けるため、女児の服装で育てる例がありました。
  ミルンも亜麻色の長髪の男の子でした。
  手塚治虫、火の鳥COM版など。

【ら・むだ書店】
  メインテーマは「役に立たない本あります。」
  相変わらず文学書メインです(ミニ特集、小林信彦の予定)。

【びすこ文庫】   http://biscobunco.blogspot.jp/
  箱のテーマは「本の灯り(あかり)」です。
  一箱古本市は初参加ですが、自分で本のお店を持つのが夢、というより絶対に実現したい目標    です。これまで辛いときや悲しいとき、その時々に出会った本たちにいつも救われてきたので、
  読んだ後、少しでも悲しみが和らいだり、暖かい気持ちになれる本との出会いをお手伝いできれ    ばと思っています。物語は無限にあることを感じていただきたいです!!

【狂言屋】
  昭和の漫才、落語、映画、プロレス、歌謡曲、芸談、
  好きな人見に来てください、声かけてください。

【少女十字社】
  女の子の本棚を目指しています♪

【古書柳】  http://kanabaka.exblog.jp/
  文学、音楽、映画などの本を持って行く予定です。よろしくお願いします。

【cross*】  http://bcdays.exblog.jp/ 
  女性作家さんが中心の小説、エッセイ、料理の本など。
  私が好きなものばかりを詰め込んでいきます。
  また、Bookcrossing とそうでない交換用の本を1冊ずつ持って行きます。
  他の人がセレクトした本とあなたのおススメ本を交換しましょう。

【ブックスダカラ】  http://sunotakara.jimdo.com/
  デザイン、文学、エトセトラ。雑多なわたしの本箱を少〜し切り取ってお持ちします。

【けんじどう】
  昨年の第2回から参加させていただいています。
  私の好きな和田誠さんの著書、装丁本のほか、本の本、文芸書も少し用意しています。

【ガーネット骨董書店】
  長い年月をくぐり抜けて、もはや骨董(というよりガラクタ)となったような本を、
  ついつい集めてしまいます。
  表紙の字が右から書いてあったりする本を見ると喜びます。主に神保町で漁っていますが、
  帰省がてら、ボロボロでやわやわ、年季が入った本を持って参加することにしました。
  楽しんで見て行ってください。

【小さな子どもの本屋さん】
  絵本大好きな人よっといで!赤ちゃん絵本から大人の絵本まで、いっぱいあるよ!
  お買い上げの方にもれなく、絵葉書またはシールプレゼントします。
  「紙芝居」のおっちゃんも来ます。お楽しみに!!
 
【book3355】  http://www.zakka3355.com/
  ビジュアル系洋書やアメコミなど見て楽しむ本や手作り関連の和書中心。
  今回はファンタジー系とドール系をちょこちょこ追加。
  今回も多分何か無料配布物を持って行くと思いますのでぜひお立ち寄り下さい。
  見るだけ歓迎!

【古都書林】
  “いのち短し、文(ふみ)読め乙女”
  文芸/社会/美術/児童文学/その他
  前回は体調不良のために無念の辞退となり、今回はリベンジすべく、
  楽しい本や元気になれる本を鋭意選書中です!

【めだか】 
  箱のテーマは“ひなたぼっこ”です。
  読むとほんわか心が温まるような、元気がでるような本を40冊ほど集めて、
  箱を作りたいと思います。
  エッセイ、恋愛、ビジネスなどジャンルは色々、ただし単なるハウツー本はありません。
  例えば、「十歳のきみへ/日野原重明」は95歳の作者が語る生きるとは何か。
  「女子は、一日にしてならず/黒野伸一」は無性にダイエットがしたくなります。
  もちろん、全て通読した大好きな本ばかりです。

【香林坊】  http://cafezuke.blog.ocn.ne.jp/coffee/ coffee漬け
  「ほのぼのもの」もっていきます。 

【K&K】  
  大阪谷町空庭での本のイベントで出会った2人、
  K&K(♂)がお贈りするKでKな古書の世界!「K」な仲間を大募集中。

【T's book】 キャンセル
  「売れないコミック」もっていきます。

【ちのり文庫】   http://www.chinoribunko.com/
  箱の中身は全部こわい本です。怪談、心霊好きの方はぜひ。

【奥村商店(仮)】   https://twitter.com/okumuracoffee
  現代音楽、JAZZ、美術関係の書籍を軸に、興味をそそる本をお安く提供します。
  CDもちょろっと出品する予定です。

【古本ロシナンテ】
  絵本もたくさん!(の予定)

【Libretto.】
  鋭意選書中

【ヒトノホン】
  ゆるいだらだらした箱になりそうです。

【みどり文庫】
  芸書が中心で、古い婦人雑誌、絵本など。

【(本)ぽんぽんぽん】
  ビンテージ雑誌、絶版古書、あの頃のDesign、Art、写真集、サブカル、乙女などなど
  少しマニアックで偏った品揃えかもしれません。
  ノスタルジックさにドキドキわくわく、時にはおセンチ。
  まだまだ産まれたての古本屋ですがよろしくどうぞ。おぎゃー。

【本は人生のおやつです】   http://honoya.blog116.fc2.com/
  箱のテーマは「人生のおやつになるような本!」
  読み物中心の予定です☆ 
  また、うっすら「昭和レトロ」をイメージして本を選ぼうかな、と思っております。
  あと、レトロな紙雑貨も持っていきます! よろしくお願いいたしますー!

【古本よあけ】
   http://twitter.com/#!/oldbooks_yoake/
  毎度のごとく、やっぱりお気に入りの本中心に、一箱作ります。
  とはいえ、半年に一度という開催頻度なので、
  毎回「前回とは少しは違った本を持って行きたいものだなあ」と思っています。
  今回は初の試み、思い切って9割絵本の箱にしてみます。

【古書ダンデライオン】   http://oldbook-dandelion.com/
  京都のオンライン古本屋です。3人共同の実店舗「町家古本はんのき」もやってます。
  海外・日本文学を中心に、「読み応えのある本」を持って行きます。

【つまびきや】   http://cpizzicato.exblog.jp/
  消しゴムはんこで豆本や雑貨を手作りしている「つまびきや」です。
  絵や文字を書き、はんこを彫り、紙に捺して製本するまですべてを手作業で行っています。
  今回の一箱古本市にはお気に入りの古本と、豆本を数種類、
  オリジナルの蔵書票とできたてほやほやの豆タロット(大アルカナのみ・豆本仕立ての解説書、
  函付き)も用意してみなさまのお越しをお待ちしています!

【カリカリ書房】    https://twitter.com/Mkkkknk
  ノスタルジックな気分になれる漫画屋さんです。ZINEや紙ものの雑貨も販売します。

【まとろみん】
  推理小説エッセイなどの文庫 手作りノウハウ本 着物関係の本
  私の趣味のお楽しみ、妄想世界をかんじていただければと思います。

【ナインブックス】
   https://twitter.com/ninebooks
  音楽が好きなので、音楽の本と、音楽が聞こえてきそうな本を集めました。
  お気に入りのCDも少しだけ。

【ぺパリエ】 キャンセル
  暮らし、美術、デザイン系の本中心です。手作りの紙モノも持っていきます。
                                        
【七草書庫】
  どうってことのないモノの中に密やかな楽しみがあります。
  肩肘はらずに読める本をお持ちします。どうぞごゆるりとご覧あれ。

【山椒文庫】
  絵本、文庫やマンガなど手軽に読めるものをいろいろ取り混ぜて参加します。

【Toaruantonio】
今まで本をほとんど読まなかったんですが、急に本をもりもり読むようになりました。
そんなもりもり読んだ本を持っていこうと思います。
さらっと読める感じの本や、ちょっと読んでみたいなと思った本なので、
ふだん本を読まない方も楽しんでもらえるんじゃないかなぁと思います。

【番頭の店】
善積農園のりんごジュースとアレのスタンド脇で、「アレ」にまつわる本並べます。

【榊翆簾堂】
店主の好み丸出しの「少女趣味」を少々。
耽美方面ではなく、ガーリーね。
「かわいい」直球です。
店番は、当店の秘蔵っ子=ゆかりちゃんが主に担当します。

 and more←さすがに、もうないと思われます。

 
by suirenndou | 2013-05-24 00:00 | 一箱古本市 | Comments(0)
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