おやつと猫と、そして本
by suirenndou
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第14回 天神さんで一箱古本市

2018年5月26日(土)
10:00~16:00
京都・長岡天満宮境内
雨のとき 開田自治会館


第4回天神さんで一箱古本市 店主さんからなんやかんや 続続続続
【びすこ文庫】
”神戸・岡本で、今秋 実店舗 オープン予定!” 
" CAFEで古本の買い取り始めます!! "
  ・場所:阪急岡本駅 北改札すぐのお家カフェ FARM HOUSE CAFE 内
  ・6 月の買取り日程 : 6 月21日(金)、24日(月)、25日(火)、26日(水)
           時間:   15 時~ 20 時
                 http://biscobunco.blogspot.jp/
当日は
「店主とお話していただくだけでも大歓迎なので、お気軽にお声掛けください。
本のことやその他なんでも、来てくださった方とコミュニケーションが取れることを
一番楽しみにしています。」
一押しの本は、
「そら頭はでかいです、世界がすこんと入ります」川上未映子  講談社文庫 ¥200

【香林坊】
一押しの本は、 「懐かしい贈りもの」 さべあ のま ¥500

【古本よあけ】
「切手使えます」
いつもこっそりそう書いた紙札を箱に貼って宣伝しているのですが、
未だにおひとりも現れません。
第一号のあなたをお待ちしております。
 ※店主さん一覧の一言も付け加えましたで、再読を。

【けんじ堂】
一押しの本は、「銀座界隈ドキドキの日々」和田誠 文春文庫 ¥100

【つまびきや】
一押しの本は、「ならほとけ・かきくけこ」です。
私の奈良愛と仏愛が詰まった(ある意味マニアックな)一冊。
奈良のすてきな仏像を1音に1体ずつイラストはんこでご紹介している、3×4㎝の小さな絵本。
これは「奈良に纏わるはんこ絵豆本シリーズ」として製作しているうちの一冊で、
一箱古本市では他に「ならやさい・あいうえお」と「ならグルメ・さしすせそ」も持って行く予定です。
各840円、三冊セットで可愛い布張りのスリットケース付きは2600円です。
見本をご用意していますので、是非手にとって中を覗いてみてくださいね。

また今回、つまびきやオリジナル商品を1000円以上お買い上げいただいたお客さまに
ノベルティとして差し上げる手縫いの布しおりをご用意しました。(先着8名様まで)
みなさまのお越しをお待ちしています♪

【Toaruantonio】
一押しの本は、「虫眼とアニ眼」 養老孟司・ 宮崎駿

【cross*】
「最初の1ぺぇじ」という企画をやっています。
文庫本が1冊入った封筒にその本の最初の1ページ目のコピーが貼ってあります。
作者もタイトルも分からない本の1ページ目だけを見て、気に入ったらお持ち帰り下さい。
数に限りあります。ひとつ200円です。

【小さな子どもの本屋さん】
一押し絵本は、「どこいったん」ジョン・クラッセン柵/長谷川義史訳
とてもシュールで怖いお話。
でもそれが長谷川さんの大阪弁での超訳がオブラートになっています。

【ヒトノホン】
言いたいことは、「アンケートにご協力ください!」
一押しの本は、「ホンマにオレはアホやろか」水木しげるです。
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by suirenndou | 2013-05-25 20:35 | 一箱古本市 | Comments(0)
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